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カフェスタイル

三重県でカフェのようなデザインの注文住宅の施行事例をまとめています。

三重のカフェデザイン住宅一覧

施主さんのこだわり、センスが光るカフェデザイン。そんなセンスあふれる住宅をいくつか見てみましょう。

バーのようなダイニングのある落ち着いた空間

池田建設施工事例1
引用元HP:SUUMO公式HP
https://suumo.jp/chumon/tn_mie/rn_ikeda/055026_0002/jitsurei/jc_0035/

広々とした玄関を入ると、すぐに目に入るのは正面の坪庭。白ベースにしたことで、坪庭の景色が際立ちます。ダークカラーをベースにしたダイニングの中で目を引くのが、レンガを使ったダイニングのニッチ。間接照明をつけて、おしゃれなバーのような雰囲気に。白い壁紙のシンプルなリビングは、梁を見せることによってデザイン性がアップ。上部に設置した窓からは坪庭の陽射しが入ります。子ども部屋はコンクリート調の壁紙、ご主人が趣味を満喫できる部屋も、ダークな壁紙を使っているので、落ち着いた印象。洗面台の下は、あえて収納を作らない、シンプルなデザインになっています。

スタイリッシュな外観をもつくつろぎの空間

池田建設施工事例2
引用元HP:SUUMO公式HP
https://suumo.jp/chumon/tn_mie/rn_ikeda/055026_0002/jitsurei/jc_0029/

黒とダークカラーの木を使ったシックな外観。凹凸をつけることで、動きのある仕上がりになっています。キッチンの天井は表情のある木目調で仕上げ、キッチンカウンターンは絵本や雑誌を飾りながら収納できる本棚を設置。キッチンとダイニングを横並びにすることで、配膳や後片付けが楽になるというメリットも。

担当者のアドバイスにより、玄関のすぐちかくにパントリーを設置。買ってきたものを片づけながらキッチンへ向かうことができます。リビングには大きな窓を設置し、明るく開放的な空間に。風の通りも抜群。リビングの窓の外にある縁側風のウッドデッキも心地のいいくつろぎスペースです。

憧れがたっぷりつまった50~60年代風アメリカンハウス

池田建設施工事例1
引用元HP:SUUMO公式HP
https://suumo.jp/chumon/tn_mie/rn_ikeda/055026_0002/jitsurei/jc_0016/

色むらのある存在感のあるタイルをキッチンカウンターと壁に配し、カウンターの下には間接照明を設置。キッチンカウンターの横にはスイングドアを設置し、バーのような雰囲気に。ログハウスをイメージしたリビング。壁をほとんど作らず、2階に続く階段部分も吹き抜けになっているので、家全体がゆるやかにつながる空間に。床や天井には無垢の木を使い、黒い木の梁が全体を引き締めています。

木目調のサイディングと黒いガルバリウムを使って、アメリカの格納庫をイメージした外観もおしゃれ。広々としたガレージの天井はボルドーレッド、梁をターコイズブルーにして、個性的な空間に仕上げています。

会社の特徴

完全自由設計で融通がきき、柔軟な対応をしてもらえるので、思い通りの住宅を1,500万円~設計することができます。土地探しや資金計画にもスピーディーに対応。希望をじっくりヒアリングし、間取りのアドバイスにも定評があります。見積もりが細かく記載されているので、必要なものとそうでないものを細かくチェックすることができます。

住所

池田建設株式会社

三重県多気郡明和町金剛坂1356

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家族が安心してくつろげる中庭のある家

サンクスホーム施工事例
引用元HP:SUUMO公式HP
https://suumo.jp/chumon/koumuten/rn_117780/117780_0001_24/jitsurei/jc_0022/

リビングの床は、無垢のパイン材をアンティーク風に塗装。リビング上のロフトに上がる階段は、施工会社が造作した段違いの棚階段で、空間を無駄にせず、実用的かつデザイン性の高い造りになっています。 部分的に拭き抜けになっているリビングは、天井の一部を低くしたり、板張りにしたり、梁をアクセントに使ったりと、遊び心のある空間に。家の真ん中にはウッドデッキの中庭を設置。外からの視線を気にすることなく、太陽の光と風を存分に味わうことができます。キッチンからは中庭を通し、ガラス越しに家の中を見渡すことができ、子どもの存在を感じることができるので安心です。

会社の特徴

家造りのモットーは「笑顔を建てる」。食器棚や洗面台、棚階段などの造作家具を作ってもらうこともできます。

住所

株式会社サンクスホーム

三重県津市高茶屋小森上野町1362-3

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天井が高く開放的な完全分離型二世帯住宅

三交ホーム施工事例1
引用元HP:SUUMO公式HP
https://suumo.jp/chumon/tn_mie/rn_006948/006948_0001/jitsurei/jc_0039/

2階建て住宅の隣に平屋合体させたような二世帯住宅。リビングの天井は部分的に高くして、梁を見せるデザイン。リビングの隣には、小上がりの畳スペースを設置。ゆっくり横になったり、ベンチ代わりに使うこともできます。2階へ上がる階段の途中にはスキップフロアが。透明な手すり壁を使うことで、下のLDKを見渡すことができ、かつ、安全性も保たれます。スキップフロアの下は、子どものおもちゃ専用のスペースになっていて、スペースを有効活用しています。主寝室に作られたウォークインクローゼットの上には、ロフトを設置。2階の天井の高さを生かした、有意義かつ贅沢な空間です。

南欧テイストのカフェデザイン

三交ホーム施工事例2
引用元HP:SUUMO公式HP
https://suumo.jp/chumon/koumuten/rn_006948/006948_0001_24/jitsurei/jc_0026/

コーヒーの香りとともに、ヨーロッパの郷土料理が出てきそうな南欧テイスト。アンティークのような雰囲気がどこか気品を感じる住宅です。

会社の特徴

設計力と提案力が強みのサンコーホーム。外断熱を採用しているので、冬の朝、暖房がなくても暖かさが実感できます。

住所

三交ホーム

三重県津市丸之内9-18

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クラシックの似合う落ち着いた空間

やまぜんホームズ施工事例
引用元HP:やまぜんホームズ公式HP
http://www.yamazen-k.co.jp/seko/15194.html

内装、玄関の佇まいから、クラシックの流れるカフェが頭に浮かぶセンスあふれる住宅です。インテリアにもこだわっている施主さんの趣向が住宅デザインにもマッチしていて、トータルのオシャレ感がピカイチです。

住所

株式会社 やまぜんホームズ

三重県桑名市多度町下野代900

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吹き抜けのある開放的な家

サティスホーム施工事例
引用元HP:SUUMO公式HP
https://suumo.jp/chumon/tn_mie/rn_130314/130314_0001/jitsurei/jc_0033/

梁がアクセントになったリビング。床と色調を合わせることで調和がとれています。隣家に関わりなく、太陽の光を取り込めるように、吹き抜けの上部に縦長の窓を設置。実用的でデザイン性も抜群です。

キッチンは、施工を担当した会社の平均的なものよりも1.5倍広いものを採用。夫婦や親子で一緒にキッチンに立っても、ゆとりを持って作業ができます。キッチンの前には、学習スペースにもなるカウンターを設置しています。洗面所は、キッチンや玄関ホールから直接行ける動線に。外で汚れて帰ってきても、洗面所へ直行することができます。

会社の特徴

柔軟な対応力を持ち、施主の希望に対し、予算において、メリハリをつけながら、実現してくれるので頼りになります。

住所

株式会社サティスホーム

三重県四日市市石塚町8-24

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こだわりのオシャレ空間、カフェデザイン

どこか安心する空間を演出するカフェ。そんな空間が家にもあると嬉しいですね。家のデザイン以外にも気を配るとさらにカフェのような空間に近づけるかもしれません。

雑貨にも一工夫

住宅のテイストに合わせた小物雑貨があると、よりカフェデザインが光ります。自分たちが思い描くデザインに合った雑貨を配置するだけでオシャレ度アップ。

インテリアにもテイストを

内装のイメージを決める重要なものです。デザインをキレイに彩るテイストに合ったインテリアがあることでカフェ空間にグッと近づきます。特に照明器具は、部屋のイメージを大きく変えるのでこだわりを反映させましょう。

コーヒーコーナーを設ける

カフェスタイルのマイホームを建てたいと思ったら、欠かせないのがコーヒーコーナー。カフェのような雰囲気を強く演出してくれるので、設置してみるのも良いでしょう。設置する際にはさほど興味がないとしも、雰囲気作りに役立つと共に、興味が出てくるかもしれません。

また、目覚めの一杯を作れるというメリットもあります。やはり雰囲気作りは大切なので、コーヒーコーナーを設けてみるのもおすすめです。

キッチンカウンターで雰囲気作り

キッチンカウンターもおすすめです。キッチンカウンターにすると、常に「作り手」と向き合うことができます。例え夫婦であったとしても、まるでカフェに足を運んだかのような雰囲気を楽しめるでしょう。

キッチンカウンターがないと、どうしても「家のテーブル」な雰囲気の方が色濃く出てしまうかもしれません。そうなると、「カフェ感」が希薄になってしまいます。裏を返せば、キッチンカウンターを設置するだけでもカフェのような雰囲気をある程度演出できるのがポイントです。

生活空間との間に仕切りを設ける

マイホームの場合、カフェスタイルを演出するだけではなく日常生活も過ごす場を設けることも考えておきましょう。生活空間とカフェ部分の境界線次第では、せっかく作ったカフェのような雰囲気を台無しにしてしまうこともあります。

キッチン周りにお洒落なカフェの雰囲気があったとしても、そこから垣間見える生活感のおかげで特別な雰囲気を台無しにしてしまうかもしれません。メリハリをつけるためにも、カフェ空間と生活空間の間に仕切りを設けてみるのが良いでしょう。それぞれが「別空間」となることで、カフェ部分に生活感を感じさせないカフェらしさを演出できます。

小物が置けるスペースを作る

ちょっとした小物を置けるスペースを確保しておくのも良いでしょう。喫茶店には決してテーブルだけが無機質に置かれている訳ではなく、ちょっとした小物・雑貨が置かれているはずです。それにより、お店の個性を演出しています。この点を意識して、注文住宅においても小物や雑貨を置けるスペースを確保しておくのがおすすめです。お洒落な雑貨を置くだけで生活感を軽減し、お洒落な雰囲気の演出に繋がります。

照明も部屋の雰囲気に合ったものを

照明に気を使ってみるのも、カフェスタイルを作るうえで重要です。照明の光も、雰囲気を決める要素の一つになります。カフェスタイルを楽しみたいのであれば「マイホーム感」のある照明よりも、どこか特別感のある照明にしてみるとよいでしょう。目指すカフェスタイルや内装とのバランスを踏まえて設置すると、カフェスタイルの良さがグッと高まります。

梁やタイルなどの素材で雰囲気を選ぶ

簗にタイル。これらの素材もカフェスタイルの演出に一役買ってくれます。特に簗はカフェスタイルに「自然さ」を演出してくれますし、タイルは目立つ部分としてこだわりを持てるのがメリットです。タイルによって空間の雰囲気も変わるので、一度シミュレーションしてみるのが良いでしょう。

見せる「収納」も意識してみる

一般的に収納は物をしまう場所ですが、カフェスタイルであれば収納も見せる部分の一つです。決して機能性だけを重視するのではなく、見た目も意識してみることでおしゃれな雰囲気の演出に繋がります。

扉のない棚でしまっているものが見えるデザインも良いですし、DIYで部屋に合った収納場所を作るなど、手段は様々。自分で作る際は、まず既存品を見て参考にするのも1つの手段です。

木の使い方に工夫を

木の使い方を工夫することも、カフェスタイルの演出には欠かせません。例えワンポイントで活用するとしても、印象が変わります。無機質な空間に木をアクセントとして入れるだけでも、全く異なる印象になるでしょう。

カフェスタイルに対応している業者を比較してみる

カフェスタイルで建てたいのならば、実際にカフェのような家を建てた実績のある業者を探してみるのが良いでしょう。1社だけでなく複数調べ、それぞれの長所や費用などを比較してみれば自分が選ぶべき業者も分かってくるはずです。

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おすすめの注文住宅会社

自由設計

完全オーダーメイドで
思い通りの家を作る
引用元:池田建設公式HP
https://ike-da.co.jp/works/タイル貼りにこだわった、高級感のあるスタイリ/
池田建設
1500万円~

・思い通りの間取りを設計

・細かい性能を相談できる

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プラン

ライフスタイル別に
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引用元:サンクスホーム公式HP
https://sunkushome.jp/works/ストレスフリーの家事ラク・育ラクハウス/
サンクスホーム
1800万円~

・スピーディーな家づくり

・一定水準以上の家が低価格

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