三重で建てる!こだわりの注文住宅会社 » 条件別で探す三重の注文住宅会社 » 1,000万円台で夢のマイホームを建てたい

1,000万円台で夢のマイホームを建てたい

1000万円台の住宅を建てたい人に、おすすめの施工会社4社をご紹介します。

施工会社の特徴

「建物金額1,500万~」池田建設

イメージ
引用元HP:池田建設公式HP
https://ike-da.co.jp/

他のハウスメーカーにありがちな規格住宅は扱わず、一から施工主の思い通りの住宅を設計し、提供してくれます。

完全フルオーダーの家なので融通が利くだけでなく、価格を抑えているコストパフォーマンスの良い住宅です。これは創業40年の実績から地域のネットワークを活かせるため、土地探しから外構、エクステリアもトータルで対応でき、仲介料がかからないからです。

完全自由設計ながらもコストを抑えつつ洗練されたデザイン住宅で、年間約60棟以上の住宅を提案する人気の建設会社です。

会社情報

公式HPで問い合わせる

「建物金額1,589万~」やまぜんホームズ

イメージ
引用元HP:やまぜんホームズ公式HP
http://www.yamazen-k.co.jp/

デザインも外観もゼロから自由設計でつくる「安心オーダー住宅」が人気です。

価格も明確でコスパの良い住宅にもかかわらず、長期優良住宅仕様と省令準耐火仕様が標準で、断熱性・気密性に優れたマイホームの夢が叶います。

地元に密着し、創業40年。「現場第一主義」を貫き、引き渡し後もお客様と繋がる関係づくりを提供するアットホームな住宅会社です。

施工プラン名

会社情報

公式HPで問い合わせる

「建物金額1800万~」サンクスホーム

イメージ
引用元HP:サンクスホーム公式HP
https://sunkushome.jp/

39に分けた基本のライフスタイルを元に、最良の住まいを提案する「サンクスホームイズム39」が人気の住宅会社です。

「サンクスホームイズム39」の中から自分のライフスタイルに最も近い住宅モデルを元にしてオプションなどを加え、高いコストパフォーマンスでより自分らしい家を手に入れることができます。

施主のライフスタイルや土地の条件に合わせて、実績ある建築家によるオンリーワンの住まいの実現も可能です。

施工プラン名

会社情報

公式HPで問い合わせる

「建物金額1,800万~」北山建築

イメージ
引用元HP:北山建築公式HP
https://kokorohome.co.jp/

北山建築は住む人のこだわりをお客様と一緒にひとつずつ設計する一邸ごとの自由設計で、自然素材のおしゃれな注文住宅建築に定評があります。江戸時代末期から家づくりの中心である「大工の棟梁」を7代にわたり継承し続けている会社であり、地元に密着した営業で信頼を得てきました。

「家づくり」の知識が身につくセミナーも定期的に開催し、お客様目線で家づくりをしています。

施工プラン名

会社情報

公式HPで問い合わせる

1,000万台と1,000万以下の特徴

ローコスト住宅とされる住宅の金額は500万円~1000万円以下とかなり抑えられていますが、これはハウスメーカーの企業努力によるところが多いです。例えば建材や設備などを大量購入して仕入れを抑えたり、デザインや間取りをある程度決められた中から選んでもらったりすることによって、費用を抑えることができるのです。

1,000万円台になるとコストを抑えた中に間取りや内装にこだわったり、自然素材を使うなどのオリジナリティを出したりすることができます。

ローコストゆえに、気をつけるべきこと

住宅は価格が安いだけで選ぶべきではありません。それこそ「安物買いの銭失い」にならないためにも、事前にチェックすべき点が多々あります。

例えば、長期優良住宅認定の有無、耐震性や耐久性にどのような工夫を行なっているかなどは必須項目になります。

建物についてですが、長期優良住宅認定を受けられるものであればさほど心配はありません。長期優良住宅の認定を受けるために必要な条件は、耐震性があること・耐久性があること・維持管理等メンテナンスが容易であること・住戸面積が一定以上であること・省エネ性能があること・居住環境がいいこと・住宅履歴情報が整備されること、と複数あり、それぞれに厳しい基準が決まっています。そのため、長期優良住宅であれば耐震性や耐久性は気にする必要はありません。

もしも長期優良住宅でなかった場合であっても、耐震性についてはこれから建てるのであれば2000年に改正された新耐震基準に適合したものが作られるため、それほどの心配はないでしょう。ただし耐震基準というのは、適合していれば絶対に倒れない、というようなものではありません。そこは誤解せずに、日ごろから災害に対する備えだけはしておきましょう。

耐久性については工法によって変わってきます。一般的な構造の強さとしては、木造モルタル<軽量鉄骨<重量鉄骨=木造2×4<RC造<SRC造、となります。RCは通常、3~5階建てのマンション、SRCは高層マンションに使われる工法です。工法はハウスメーカーによって得意なものがあり、それぞれに特徴がありますのでよく確認しておきましょう。

もうひとつ、不具合などが起きた場合の対応や保証なども忘れてはなりません。

全ての新築住宅は、住宅品質確保促進法という法律のもと、10年間の保証が義務付けられています。この法律内で保証されるのは住宅の基本構造部分についての瑕疵です。ほとんどの場合は瑕疵担保責任保険という保険に建築会社が加入しており、その保険から修理代を出したり、賠償がされることになります。

問題は保険の範囲外のものがどうであるか、です。少なくとも完成してから1年目の点検、2年目の点検、10年目の点検があるところを選ぶことをおすすめします。家というのは非常に多くの部品を使い、人が住み、風雨から住人を守ることで大きく変化していきます。当然ながらメンテナンスも必要となってきますので、しっかり点検・メンテナンスを実施してくれるところを選択するようにしましょう。

どちらを選ぶ?
おすすめの注文住宅会社

自由設計

完全オーダーメイドで
思い通りの家を作る
引用元:池田建設公式HP
https://ike-da.co.jp/works/タイル貼りにこだわった、高級感のあるスタイリ/
池田建設
1500万円~

・思い通りの間取りを設計

・細かい性能を相談できる

施工事例を
もっと見る

プラン

ライフスタイル別に
プランを選ぶ
引用元:サンクスホーム公式HP
https://sunkushome.jp/works/ストレスフリーの家事ラク・育ラクハウス/
サンクスホーム
1800万円~

・スピーディーな家づくり

・一定水準以上の家が低価格

施工事例を
もっと見る

三重のおすすめ
注文住宅会社を詳しく見る

※約40坪で建てた場合の建設費用